CS60 Meguro

CS60は西村光久氏によって開発されました。(写真はCS60の開発者である西村光久先生と研修後に修了書を授与された時の写真です。)

Cはセル(細胞)、Sはスムーズ、60 は 60トリリオン(60 兆)を表しており、60 兆ある人間の細胞を活性化し、血液やリンパなどの流れをスムーズにするという意味が込められています。

西村氏は、昭和 62 年に設備工事自動化計画(CADCAM)の開発に携わり、平成 2 年溶接ロボ ット、切断ロボットの製造に成功。 業界では「絶対に不可能」と言われていたロボットを開発したことで、平成 9 年建設業界で産業整備基盤より表彰されました。さらに不純物を含んだ水素ガスを効率よく大量に高純度化する精製法と製装置を発明し、2010 年に特許を取得しています。

 

CS60の開発のきっかけはアトピー発症に注目したことによります。日本でアトピーが発症しだしたのは昭和28年頃となり、その頃から自動洗濯機と合成洗剤が出回り始めました。

その合成洗剤がアトピーの原因になっていると思い、開発を始めました。すると、電気を使って、波動を体の表面につけてあげることによって、アトピーの原因となっている界面活性剤を取れることを突き止めました。

アトピーを治す方法が確立できればノーベル平和賞ものだ」と言われていましたが、西村氏は150名以上のアトピー患者にCS60を使った施術を行って、大きな改善が見られました。

 

それから10年、あらゆる病、体調不良の方々に施術を行いました。下記にまとめましたのでご参考ください。

改善が見られた症状:


肩こり・腰痛・膝痛・筋肉疲労・脊柱管狭窄症・間質性肺炎・喘息・五十肩・
リュウマチ・痛風・アトピー性皮膚炎・ムズムズ足症候群・手首骨折のリハビリ・蓄膿症・偏頭痛・うつ病・インフルエンザ・ぎっくり腰・筋萎縮症・低体温・脳梗塞による半身不随のリハビリ・糖尿病による足の壊死リハビリ・緑内障・野球肘・テニス肘・突発性難聴・骨折の後遺症リハビリ・腱鞘炎・バネ指・外反母趾の矯正・アレルギー症状・筋委縮症・全身疲労・薬剤による副作用・抗がん剤による副作用・首から指先までのシビレ・腰から足先までのシビレ・静脈瘤・うつ病・X脚の矯正・O脚の矯正・外反拇趾の矯正・パーキンソン病・アルツハイマー症状・痩身・顔面痙攣・風邪・美顔・言語障害・浮腫みなど

 

あまり改善が見られなかった症状:

 

白内障、網膜剥離


改善に時間が掛かる症状:
 

神経ブロック注射治療後、静脈瘤

​© 2019 CS60 Meguro

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